TOP > 環境情報メールマガジン > 環境情報メールマガジン(2012年01月)

環境情報メールマガジン(2012年01月)

01月31日
住宅エコポイントの実施状況を公表/住宅エコポイント事務局
01月30日
「平成22年度環境にやさしい企業行動調査」公表/環境省
01月27日
産業廃棄物適正処理シンポジウムを大阪で開催/環境省
01月24日
平成23年度環境配慮契約法基本方針説明会の開催/環境省
01月23日
平成23年度グリーン購入法基本方針説明会の開催/環境省
01月20日
「EV・PHVタウンシンポジウム」開催/経済産業省
01月19日
「あいち2030環境シンポジウム」2月10日開催/環境省
01月17日
「アジア資源循環研究公開シンポジウム」の開催/環境省
01月16日
平成23年度「静脈産業海外展開促進フォーラム」分科会開催/環境省
01月10日
化学物質の環境リスク初期評価、第10次取りまとめ分を公表/環境省
01月06日
グリーン・マーケット+(プラス)研究会、検討結果公表/環境省
01月05日
平成22年度の「化学物質環境実態調査」の結果まとまる/環境省
01月04日
霧島の自然に親しむ「スノーハイキング」1月7日開催/環境省
12月27日
中国国際環境技術見本市「IE expo 2012」の開催/環境省
12月26日
第6回アジアEST地域フォーラム開催/環境省
12月22日
太陽光の活用をメール通知するサービスを気象協会と実施/YKK AP
12月20日
平成23年度、地球温暖化対策技術開発事業成果発表会の開催/環境省

2012年01月31日

住宅エコポイントの実施状況を公表/住宅エコポイント事務局

住宅エコポイント事務局は、「エコポイントの活用による環境対応住宅普及促進事業(住宅エコポイント事業)」の平成23年12月末時点での実施状況を公表しました。12月末時点の累計は、新築が618,669件、リフォームが585,253件です。

このページのトップへ

2012年01月30日

「平成22年度環境にやさしい企業行動調査」公表/環境省

環境省は、「平成22年度環境にやさしい企業行動調査」を公表しました。環境への取組を社会的責任として実施している企業は8割以上と、高い割合を占めました。地球温暖化対策については、「方針を定め、取組を行っている」と回答した企業は約6割と、昨年度より増加しました。

このページのトップへ

2012年01月27日

産業廃棄物適正処理シンポジウムを大阪で開催/環境省

環境省近畿地方環境事務所は、2月29日に産業廃棄物適正処理シンポジウム「廃棄物の適正処理と企業経営を考える」を大阪で開催します。このシンポジウムは、平成22年に改正され今年度から施行された、改正廃棄物処理法を踏まえ、廃棄物処理法に基づく排出者責任の徹底等による廃棄物の適正処理の重要性についての再認識と、さらなる意識向上を目的として実施するものです。

このページのトップへ

2012年01月24日

平成23年度環境配慮契約法基本方針説明会の開催

環境省は、平成23年度環境配慮契約法基本方針説明会を2月8日から全国20箇所で開催します。説明会では、環境配慮契約法及び基本方針、今年度の解説資料改訂内容の解説を行い、環境配慮契約の考え方の普及を図るために、国の機関、独立行政法人等、国立大学法人等、地方公共団体等及び事業者を対象に実施するものです。

このページのトップへ

2012年01月23日

平成23年度グリーン購入法基本方針説明会の開催/環境省

環境省は、平成23年度グリーン購入法基本方針説明会を2月8日から全国10箇所で開催します。グリーン購入法及び基本方針、今年度の基本方針の改定内容の解説を行い、グリーン購入法の考え方の普及を図るために、国の機関、独立行政法人等、国立大学法人等、地方公共団体等及び事業者を対象に実施するものです。

このページのトップへ

2012年01月20日

「EV・PHVタウンシンポジウム」開催/経済産業省

経済産業省は、2月16日に、横浜市において「EV・PHVタウンシンポジウム」を開催します。今回のシンポジウムは、電気自動車(EV)プラグインハイブリッド(PHV)、及びそれらの充電設備の更なる普及に向けて、現在の自治体の取り組み状況や今後の課題などの周知を目的に開催するものです。

このページのトップへ

2012年01月19日

「あいち2030環境シンポジウム」2月10日開催/環境省

環境省中部地方環境事務所は、2月10日に愛知県との共催で「あいち2030環境シンポジウム」を名古屋市東区の中電ホールにおいて開催します。このシンポジウムは、2011年を振り返りながら、2030年頃の社会や環境の姿を予測するとともに、社会情勢の変化に伴う環境分野における新たな対応をふまえ、環境と経済を両立するための方策について議論することを目的に行うものです。

このページのトップへ

2012年01月17日

「アジア資源循環研究公開シンポジウム」の開催/環境省

環境省は、2月10日に「アジア資源循環研究公開シンポジウム/アジアにおける循環型社会構築へ向けた取組とグリーン経済」を東京で開催します。環境省が平成21年度から国際共同研究として実施している「アジア資源循環研究」に関するこれまでの成果として、アジアでの循環型社会構築へ向けた課題、政策オプションとその評価、アジアでの静脈産業の発展の可能性等について報告します。

このページのトップへ

2012年01月16日

平成23年度「静脈産業海外展開促進フォーラム」分科会開催/環境省

環境省は、1月31日に平成23年度「静脈産業海外展開促進フォーラム」分科会(第2回)を東京において開催します。今回は、「アジアにおける廃棄物処理の動向と日本の静脈産業への期待について」をテーマにマレーシア住宅地方自治省廃棄物管理局長のDr. Nadzri Yahayaによる講演「マレーシアにおける廃棄物処理制度の改正と日本の静脈産業への期待」などが予定されています。

このページのトップへ

2012年01月10日

化学物質の環境リスク初期評価、第10次取りまとめ分を公表/環境省

環境省は、化学物質による環境汚染を通じて人の健康や生態系へ好ましくない影響を与えることを未然に防止するため、優先度が高いと判断された化学物質を対象に実施した、環境リスク初期評価(第10次とりまとめ)の結果を公表ました。環境リスク初期評価は、多数の化学物質の中から相対的に環境リスクが高い可能性がある物質を、科学的な知見に基づいてスクリーニング(抽出)するための初めのステップです。


このページのトップへ

2012年01月06日

グリーン・マーケット+(プラス)研究会、検討結果公表/環境省

環境省は、1月5日、グリーン・マーケット+(プラス)研究会の検討結果を公表しました。研究会では、持続可能な経済社会の実現に向け、市場のグリーン化を一層進めていくため(=グリーン・マーケット+)、幅広い商品・サービスについて、環境配慮に向けた事業者の取組が評価され、環境に配慮した商品・サービスへの需要が掘り起こされているか、といった観点から既存施策を見直しながら、今後の施策を強化・充実させていくための方向性を検討しています。
 
検討の結果、施策の強化・充実の方向性として、「対象商品・サービスの新規開拓」、「先進的な基準の設定」、「消費者に「届く」情報提供」、「施策の連携と相乗効果」−−の4つに整理できることから、それぞれについて望ましい方向性を示しています。


このページのトップへ

2012年01月05日

平成22年度の「化学物質環境実態調査」の結果まとまる/環境省

環境省は、「平成22年度化学物質環境実態調査結果(概要)」を公表しました。「化学物質環境実態調査」は昭和49年度の化審法制定時に、制定時点ですでに製造・輸入が行われていたため、同法による有害性の事前審査の対象とされていない既存化学物質の一般環境中の残留状況把握調査として開始された調査です。


このページのトップへ

2012年01月04日

霧島の自然に親しむ「スノーハイキング」1月7日開催/環境省

環境省九州地方環境事務所は、1月7日(土)に霧島屋久国立公園のえびの高原において、子どもたちを対象に、南九州では珍しい雪景色のなかで自然観察しながら散策を楽しむスノーハイキングを実施します。
 
このイベントは、雪の中の足跡をたどりニホンシカなど野生動物や、エナガやカケスなどの野鳥の観察や雪像づくりなど雪遊び等の体験を通して冬の霧島の魅力に触れ、心身の健康を増進するとともに、自然に対する興味と理解を養い、自然保護の普及を図ることが目的です。


このページのトップへ

2011年12月27日

中国国際環境技術見本市「IE expo 2012」の開催/環境省

環境省は、2012年3月7日(水)〜3月9日(金)に中国・上海新国際博覧センターにおいて開催される「IE expo 2012」に設けた廃棄物処理・リサイクル技術ジャパンブースへの出展企業を1月23日まで募集します。
 
このイベントは、「日系静脈産業メジャーの育成・海外展開促進事業」に一環として実施するもので、日本の静脈産業と廃棄物処理・リサイクル技術を広くアピールする場を提供するとともに、ビジネスマッチングやセミナー等を開催しします。


このページのトップへ

2011年12月26日

第6回アジアEST地域フォーラム開催/環境省

環境省はアジアEST地域フォーラムの第6回会合を、12月4日から6日にインド共和国・ニューデリーにおいて開催しました。今回の会合では、ESTに関する政策、先進事例等の共有を図るとともに、グリーン経済の実現に向けたESTの役割や取組についての議論を行い、その重要性を確認しました。

このページのトップへ

2011年12月22日

太陽光の活用をメール通知するサービスを気象協会と実施/YKK AP

YKK APは、冬の節電対策用に、太陽光の活用に関してメールで通知する仕組みを日本気象協会と開発し、その仕組みを用いたサービス「MADO(マド)日和」を始めました。窓と天気を生かして太陽光を有効利用する方法を知らせ、節電行動を支援します。利用者が登録した場所に応じた情報をスマートフォン(多機能携帯電話)や携帯電話にメールで伝え、カーテン、雨戸、シャッターなどの開け閉めによる省エネをアドバイスします。

このページのトップへ

2011年12月20日

平成23年度、地球温暖化対策技術開発事業成果発表会の開催

環境省は、来年1月19日に平成23年度地球温暖化対策技術開発事業成果発表会を東京で開催します。今回の発表会は、三菱地所、三井ホーム東京ガスの3事業がとりあげられます。

このページのトップへ

皆様の声

アーシンクリサイクルシステム導入企業様など、皆様の声をご紹介しております。

ユニフォームをご採用頂いた企業様に、新ユニフォームご採用までの経緯やご苦労された点などを伺いました。

FAQ

アーシンクリサイクルシステムに関する、よくある質問集です。

メールマガジン(無料)

官公庁の法整備から企業・団体の取り組み事例まで、環境部署・ユニフォーム関連部署ご担当者様必見の情報をお届けします。

問い合わせ