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東京都、都内でのグリーン水素利用拡大をPRするラッピングバス(燃料電池バス)の運行を開始
2024年05月28日

東京都は、エネルギーの安定供給の確保や脱炭素化に向け、都内における水素エネルギーの需要拡大・早期社会実装化に取り組んでいる。その一環として水素エネルギーの普及促進に関する包括的な協定を締結しているNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)が、福島県浪江町内において、太陽光発電の電力を利用した世界有数規模の水素製造施設「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」で実証を行っており、今後、本協定に基づき、FH2Rで製造されたグリーン水素の都内利用拡大を進めていく予定となっている。

今回、この活動を広く周知するために、都営バスが保有する燃料電池バスの一部で、福島県浪江町の子ども達がデザインしたラッピングバスを運行する。

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